国際教育部門のプログラム

オンライン国際交流プログラム

最終更新日:2021/9/22

English

オンライン国際交流プログラム

海外研修や留学に行きたいけれど現在のような状況で難しいと思っている皆さん、世界の同級生とオンラインでつながってみませんか?

これまでのプログラムと参加者の感想はこちら

2021(R3)年度実施予定

申し込み方法と締め切りの日程について未定のものは、後日掲載します。また、プログラム内容の詳細は、変更される場合もあります。

交流先大学: MIT(マサチューセッツ工科大学)、KTH(スウェーデン王立工科大学)、TUM(ミュンヘン工科大学)

初回・最終回の全体ミーティング以外で、各週に最低1回1時間程度(日本語・英語30分ずつ)、グループ/ペアの都合の良い日時に会う。最後にグループ/ペアで決めたテーマについて、プレゼンテーション(予定)(東大生は英語)。

指定の全体ミーティング以外で、グループで互いの文化・社会その他のテーマを1つ選び、各週に最低1回は話し合う。最後の2回の全体ミーティングで、グループプレゼンテーションを行う。全て英語。

期間中、週1回1時間程度(日本語・英語30分ずつ/または日本語・英語・他言語20分ずつ)、ペアで都合の良い日時に自由に交流する。

ガイダンス説明会後、登録した学生どうしでペアとなり、週1回1時間程度(日本語・英語30分ずつ)、自由に交流する。


2021Aセメスターでは、MITおよびKTHとの上記オンライン交流を組み入れた授業(学部・大学院 共通科目)「国際連携(特別)演習Ⅸ: 国際理解とコミュニケーション」 が新規開講されます!
授業のページはこちら

連絡先:utokyo.olcep[at]gmail.com ( [at] を@に変えてください)
メール件名: オンライン国際交流 または 各プログラム名

(2021Sセメスター:東大-KTH 文化交流プログラム/東大-TUM 言語交換Tandem Plusプログラム/東大-KTH Deans’ Forum Language Tandem (言語交換)プログラム/東大-TUM言語交換プログラム。好評のうちに実施終了しました)

【*Deans’ Forum】
Deans’ Forumは、高度人材の育成に資する工学教育と工学研究、ならびにそれを支える組織の在り方について包括的に議論を行い、未来志向の協調と連携を探索することを目的に設立された、世界の工学系トップ大学の枠組。2011年11月に東京大学本郷キャンパスで開催し、共同声明を発表した第一回全体会合以来、工学系の学部長(Dean)または学長に加え、IBMを初めとする一流国際企業の代表で定期的に会合し、未来志向の協調と連携のかたちを探索してきた。

現在のメンバー大学は、ケンブリッジ大学(Cambridge)、スイス連邦工科大学チューリッヒ校(ETH)、フランスグランゼコール群(French Grandes Ecoles)、インペリアルカレッジロンドン(Imperial)、スウェーデン王立工科大学(KTH)、マサチューセッツ工科大学(MIT)、オクスフォード大学(Oxford)、カリフォルニア大学バークレー校(UCB)と東京大学(UTokyo)である。

Topに戻る